サッカー日本代表 長友からのメッセージ

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サッカー日本代表DF長友佑都は所属しているインテル・ミラノの発案で、3月11日のブレシア戦で両チームの選手が喪章をつけてプレーしました。サッカーで日本での地震の被災者たちを応援するためサインを送っていた。

 しかし、長友は右腕に喪章をつけて左サイドバックで先発したが、後半33分までプレーをしたが、このサッカーの試合は、1―1で引き分けに終わった。
頑張れ長友、頑張れ吉井ジュニアパルス!

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